海市ワークショップ

ワークショッププロセス

20min x 3 一人一色、連歌形式で上に書いていく。 20min そのあと二分木的(トーナメント制)に評価しあっていく。

結果

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考察

  • 旧市街・新都心といった時系列での計画が見られた。(ちなみに最初の生徒が”Modern city”を計画、その次の生徒が”old city”を作る)
  • “Shibuya”などの自分達に馴染みのある地名が出てくる(remix)
  • その他にAsia townや国名も見られる。
    • 用途地域に地格が出てくる
    • 国家の考え方, Africa, China, Shibuya
  • 道路計画もなされた、etc等関門や、フェリー、空港などの拠点の計画も見られる
  • Parkが出てくる確率が高い
  • 特定のペルソナ対象の地域(恐怖症の人たち、男女、Diverse zone)、あるいは状態を示す地域(治安が悪い)
  • ランドマーク、巨大な木の切り株
  • 城塞都市
  • 凡例を用いるパターンが見られた(music)
  • 発電所といったインフラ設備、行政機能の計画

    以上のことが、参加者同士で情報意思疎通が行われる。